POWER ℃ GEAR
2026.7.1
管理医療機器、家庭用永久磁石磁気治療器の磁気健康ギアブランド 「パワードギア」(運営 : パワードギア株式会社、本社:東京都港区六本木 代表取締役社長 :斎藤良介)は、このたび女子プロゴルファー 脇元華選手とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。
また本契約を記念し、脇元プロとの限定コラボレーションモデルとして、
医療機器ベルト、ネックレスの2製品の発売が決定いたしました。
アスリートの挑戦を、医療機器メーカーとして支える
国内女子ツアーで活躍を続ける脇元プロは、競技特性上、腰部への負担と向き合いながら、常に高いパフォーマンスを追求しています。
パワードギアが展開する医療機器ベルトは、日常生活からスポーツシーンまで、身体のコンディション維持をサポートする製品として、多くのユーザーに愛用されています。
脇元プロ自身も、日々のコンディショニングにおいて腰まわりのケアを重要視しており、「身体と向き合いながら最高のプレーを目指す」という姿勢に深く共感したことが、今回の契約締結につながりました。
医療機器メーカーとして、アスリートの挑戦を支え、その価値を広く社会へ届けてまいります。
【脇元華プロ コメント 】

このたび、パワードギア様とスポンサー契約を締結させていただくことになりました。
私は昨年腰の手術を経験して以来、腰への不安を抱えながら競技を続けてきました。そんな中、私の状況を知ったパワードギア様からお声がけいただき、医療機器ベルトや医療機器ネックレスなどをご提案いただいたことが今回のご縁につながりました。
実際にベルトを使用する中で、腰がしっかりとサポートされている安心感があり、スイングにもより集中しやすくなったと感じています。長時間の練習や試合でも、ベストコンディションを維持しながらプレーできる心強い存在です。
また機能性はもちろんですが、デザインもシンプルでスタイリッシュなので、普段着用する白や黒を基調としたウェアにも合わせやすく、とても気に入っています。
これからはパワードギア様のサポートを力に変え、より良いパフォーマンスを発揮できるよう努力してまいります。応援してくださる皆様に良い結果をお届けできるよう、一戦一戦全力で戦って参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
「 挑み続ける身体を支える 」― 契約記念コラボモデル誕生
ツアーの第一線で戦い続けるプロゴルファーにとって、日々のコンディショニングは、技術と同じくらい重要な要素です。スイングによる大きな負荷がかかる腰まわりのケアは、長いシーズンを戦い抜くために欠かせないもの。脇元華プロも、日常から身体と向き合い、コンディション維持を大切にしながら競技生活を送っています。
医療機器メーカーとして、人々の健康と挑戦を支えてきたパワードギア。その想いと、常に最高のパフォーマンスを追求する脇元プロの姿勢が重なり、このたび特別なコラボレーションが実現しました。
本契約を記念し、「挑み続ける身体を支える」をコンセプトに、脇元華プロとの限定コラボモデルを発売いたします。
【契約記念コラボモデル概要】
① コラボ医療機器ベルト

脇元 華選手のロゴと、ベルト全体にさり気ないエンボス加工を施した特別仕様のモデル。
管理医療機器の機能とファッション性を兼ね備えたハイスペックベルト。
MAG ENERGY BELT – APEX – 脇元華モデル
COLER: WHITE / BEIGE / BLACK
ベルト幅3.5cm/全長最大110cm
管理医療機器認証番号:305AGBZX00061A01


②コラボネックレス

天然石は「タイガーアイ」を採用。
[ 磁石 ×2 + 天然石 ×1 ] を一つのユニットとした独自の連続構造。全域がコネクトポイントとなるため、自由な長さ調整が可能。煩わしい留め具がなく、その日のスタイルや身体のコンディションに合わせて「理想のフィット」を瞬時に形にします。
Mag Reflex
COLER: BLACK × TIGERS EYE
SIZE:68cm
管理医療機器認証番号:306AGBZX00016A08


■脇元華(わきもとはな)選手 プロフィール
1997年10月4日生まれ|宮崎県小林市出身|JLPGA90期
8歳から父の勧めでゴルフを始め、宮崎日本大学高等学校在学中の2013年にアマチュアでLPGAツアー初出場。
2度のプロテスト不合格を乗り越え、2018年に台湾女子ツアー「SAMPO レディースオープン」でプロツアー初優勝。同年プロテストに合格しプロ入りを果たす。
2019年に初シードを獲得し、2025年「伊藤園レディス」で国内レギュラーツアー初優勝。
長身から放つダイナミックなショットと、努力を重ねてつかんだ初優勝までの歩みで多くのファンを惹きつけている。